12/14/2009

総務副大臣が首相批判=天皇特例会見「やめた方がいい」

総務副大臣が首相批判=天皇特例会見「やめた方がいい」

民主党が天皇陛下蔑視の精神を持っていることなど、容易に想像できる。日本の天皇という位は世界でもローマ法王と並ぶ地位であるとのことを、昔なにかの番組で見た。そのような陛下を、いち共産国家の「副」主席と会見など、誠に遺憾である。畏れながら、主席が出る程度の人間ではないということを、アピールするためだけの会見になる。これを書いているだけで腹が立ってくる。

民主党に政権が変わってなにか良かったことはあったか?

戦後の昭和 22 年以来、国債が税収を上回ったことはなかった。しかし過日発表された報道では、国債が税収を上回るという。戦争はあったか?なのに何故上回る?昨年の恐慌でもこのような事態にはならなかった。明らかに民主党の責任ではないか。

さらに先日の参政権問題が勃発し、沖縄の問題も悪化した。アメリカからは敵視されてしまっている。二酸化炭素削減 25% という非現実的な数値を国際舞台で豪語してしまった上は、実施できなかった場合の非難は避けられない。

ニッポンの危機だ。

鳩ポポは早く逮捕されなさい。秘書の不祥事は政治屋の不祥事だと、昔アンタは言い放った。なら、自分の言に従うべきだ。

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