以前にも lifehacker さんには ご紹介 いただきましたが、再度掲載されました!
今回は「広告非表示」と「上に戻るボタン」を追加で紹介いただいています。
ありがとうございました!
Facebookの機能を3倍アップできる拡張機能 : ライフハッカー[日本版]
Showing posts with label facebook. Show all posts
Showing posts with label facebook. Show all posts
4/05/2013
3/22/2013
myFacebookStyle を新タイムラインに対応させました
Facebook の見た目を自由に変えられる Chrome 拡張「myFacebookStyle」ですが、この度新タイムラインに対応させました。
今回は非常に多くの class が変更されており、以前から酷かったのですが、変わらず「._4lh」とか「._5vf」とか全くもってわけわかめなクラス名が付けられており、難儀しました。Facebook さんは、意味の通るクラス名を付けてほしいとですよ...。
Chrome ウェブストア - myFacebookStyle
今回は非常に多くの class が変更されており、以前から酷かったのですが、変わらず「._4lh」とか「._5vf」とか全くもってわけわかめなクラス名が付けられており、難儀しました。Facebook さんは、意味の通るクラス名を付けてほしいとですよ...。
Chrome ウェブストア - myFacebookStyle
ラベル:
browser,
extensions,
facebook,
web
3/21/2013
Facebook の見た目を自由に変えられる Chrome 拡張「myFacebookStyle」ですが、この度右側に出てくる広告を非表示にする設定を追加しました。
オムニバーのアイコン、もしくは右クリックによるコンテクストメニューから管理パネルを表示させると、以下のように「広告」が表示されます。

この設定が「表示する」の場合はこのような状態です。

「表示しない」にした場合、このような状態になります。

Chrome ウェブストア - myFacebookStyle
オムニバーのアイコン、もしくは右クリックによるコンテクストメニューから管理パネルを表示させると、以下のように「広告」が表示されます。
この設定が「表示する」の場合はこのような状態です。
「表示しない」にした場合、このような状態になります。
Chrome ウェブストア - myFacebookStyle
ラベル:
browser,
extensions,
facebook,
web
3/04/2013
「京巡りガイド」の機能を少し変更しました
先日 リニューアルした京巡りガイド ですが、機能を少し変更しました。
変更点は以下の通りです。
今後、機能の追加・変更・削除や、神社仏閣・飲食店などのスポットデータの追加があれば、モーダルウィンドウでお知らせします。
変更点は以下の通りです。
- 詳細ページでの出発地が「現在地」の場合、および「現在地最寄りで検索」を選んだ場合に現在地の再取得と「現在地最寄りで検索」のヒット件数の更新を行うように修正。
- 路線ページで、路線中にある駅名やバス停名を押すことで、出発地はそのままで目的地を変更して詳細ページを表示する導線を追加。
- スマートフォンで本サイトを表示した場合、画面下部のメニューに「現在地地図」を追加。
今後、機能の追加・変更・削除や、神社仏閣・飲食店などのスポットデータの追加があれば、モーダルウィンドウでお知らせします。
2/28/2013
「京巡りガイド」をリニューアルしました
去年一度リニューアルした「京巡りガイド」ですが、この度またリニューアルしました。
京巡りガイド
動作環境:iPhone/Android 4/Google Chrome/Safari/Firefox/Opera
このウェブサービスは、京都市には色んな名所旧跡があるけど、それらはなかなか電車で行きづらいところにあるけど、バスだと巡りやすいということを踏まえ、様々な神社仏閣・名所・ホテル・飲食店などを電車とバスでルート案内する目的で作っています。
これに付随して、ホテルなら楽天トラベルなどで予約を、飲食店なら食べログで情報取得を、すぐにできるようにしてあります。
京巡りガイド | Archives | Flügel にて詳しい説明をさせていただいておりますので、ご興味があればご一読ください。
今回の変更点は以下の通りです。
1. jQuery Mobile の撤廃し、独自 UI へ変更
2. 内部構造の一新につき、より正確なルート案内を実現
3. ルート案内には徒歩時間も考慮
4. Twitter/Facebook/foursquare への同時投稿
5. Facebook/foursquare でのチェックインは予め ID があるのでそのまま投稿
6. スポットデータを約 900 件へ増加
7. Android 4 での GPS 対応
京都での観光の際に、お役に立てたら幸いです。
京巡りガイド
京巡りガイド
動作環境:iPhone/Android 4/Google Chrome/Safari/Firefox/Opera
このウェブサービスは、京都市には色んな名所旧跡があるけど、それらはなかなか電車で行きづらいところにあるけど、バスだと巡りやすいということを踏まえ、様々な神社仏閣・名所・ホテル・飲食店などを電車とバスでルート案内する目的で作っています。
これに付随して、ホテルなら楽天トラベルなどで予約を、飲食店なら食べログで情報取得を、すぐにできるようにしてあります。
京巡りガイド | Archives | Flügel にて詳しい説明をさせていただいておりますので、ご興味があればご一読ください。
今回の変更点は以下の通りです。
1. jQuery Mobile の撤廃し、独自 UI へ変更
前回のリニューアルでは、jQuery Mobile を使ってみるという面があったので、全面 jQuery Mobile でしたが、個人的な好き嫌いもあって今回全て撤廃し、UI は独自に構築しています。jQuery Mobile に頼っていた画面遷移は Backbone.js を使っています。
2. 内部構造の一新につき、より正確なルート案内を実現
今までは、データベース代わりに使っていた Google Maps のマイマップで得られる KML を分解して使っていましたが、今回はその KML から一度 json に変更したものを読み込んでいます。それにより、内部での情報管理や計算がしやすくなり、データの読み込みスピードも速くなりました。また、最初のリリースから手をつけていなかったロジックも全面的に変更し、ルートの計測がより正確になりました。

3. ルート案内には徒歩時間も考慮
上記とも関連しますが、今回は出発地と目的地で案内する最寄りの駅やバス停までの徒歩時間もルートの時間として計算していますので、今までよりももっと現実味のある案内になりました。なお、徒歩時間は、一般的には分速 80m ですが、道路区画や信号等も考慮しなければならないので、分速 60m で計算しています。

4. Twitter/Facebook/foursquare への同時投稿
以前から Twitter と Facebook への投稿はできましたが、今回は Facebook/foursquare でのチェックインも可能にしております。

5. Facebook/foursquare でのチェックインは予め ID があるのでそのまま投稿
チェックインを行うには通常、その場所(大抵は現在地)から検索して、該当の場所にチェックインという流れですが、データには予め該当するチェックイン ID を記録しているので、検索せずにそのままチェックインできます。

6. スポットデータを約 900 件へ増加
このウェブサービスで使用しているデータは、上述したように、Google Maps のマイマップ機能を使って、ひとつひとつピンを立て、そのピンに様々な情報を記録し、データベース代わりとして使っています。このピンを今回約 900 件へと増加させました。

7. Android 4 での GPS 対応
以前は iOS 端末と Android 2.x 系でのみ有効だった GPS 機能を、今回は Android 4 にも対応させました。
京都での観光の際に、お役に立てたら幸いです。
京巡りガイド
10/18/2012
myFacebookStyle に「一番上に戻る」ボタンを追加しました
Facebook って、スクロールしていって過去の post を見ていると、一番上に戻るのにめんどくさい場合があるので、myFacebookStyle(Chrome/Safari 拡張)に「一番上に戻る」ボタンを追加しました。
ふと思ってサクっと実装したので、もしかしたら変な挙動をするかもしれませんが、ちょっとめんどくさいのから解放されます。

myFacebookStyle(Chrome 拡張)
myFacebookStyle(Safari 拡張)
ふと思ってサクっと実装したので、もしかしたら変な挙動をするかもしれませんが、ちょっとめんどくさいのから解放されます。
myFacebookStyle(Chrome 拡張)
myFacebookStyle(Safari 拡張)
ラベル:
Apple,
browser,
extensions,
facebook,
Google,
javascript,
jquery,
web
9/13/2012
myFacebookStyle をリニューアルしました
Safari/Chrome 機能拡張 myFacebookStyle をリニューアルしました。Facebookの見た目のスタイルを簡単な操作で変更できます。プリインストールテーマとして5種類ありますが、自分で作ったテーマを最大5件まで保存できます。
Chrome 拡張:myFacebookStyle
Safari 拡張:myFacebookStyle
【Version 2 での主な変更点】
【変更できる部分】
【インストール方法】
【機能詳細】
※フリーツールですので、苦情・損害等につきましては、応じかねます。
※改変その他倫理上相応しくないご使用はお控えください。
Chrome 拡張:myFacebookStyle
Safari 拡張:myFacebookStyle
【Version 2 での主な変更点】
- 操作画面のデザイン変更
- カラーピッカーの実装
- 内部構造見直しによる高速化
【変更できる部分】
全体
- 全体(背景色・枠線色・文字色)
- リンク(文字色)
- オンマウス時のボタン(背景色・文字色)
- 補助文(文字色)
- ボタン類(背景色・枠線色・文字色)
- アイコン画像(角丸にする/しない)
ヘッダ
- 全体(背景色・枠線色・文字色)
- オンマウス時(背景色・文字色)
通知部分
- 全体(背景色・枠線色・文字色)
- オンマウス時(背景色)
- 新着通知(背景色・文字色)
- ユーザ名(文字色)
コメント
- 全体(背景色・文字色)
- リンク(文字色)
- 補助文(文字色)
- 新着表示(枠線色)
- コメント書き込み部分(背景色・文字色)
下の通知部分
- 全体(背景色・枠線色・文字色)
- 表示(表示する/しない)
- 場所(左下/右上)
チャット部分
- 全体(背景色・枠線色・文字色)
- ヘッダ(背景色・文字色)
- オンマウス時(背景色・文字色)
リアルタイムフィード
- 全体(背景色・枠線色・文字色)
- オンマウス時(背景色・文字色)
設定
- この拡張の言語(英語・日本語)
- 初期化
【インストール方法】
(Safari 拡張の場合)
ダウンロードした後、「myFacebookStyle.safariextz」というファイルをダブルクリックするだけでインストールされます。

(Chrome 拡張の場合)
「Chrome に追加」をクリックするだけです。

ダウンロードした後、「myFacebookStyle.safariextz」というファイルをダブルクリックするだけでインストールされます。
(Chrome 拡張の場合)
「Chrome に追加」をクリックするだけです。
【機能詳細】
インストール後、facebookにアクセスして右クリックを行うと、以下のように「myFacebookStyle」というメニューが表示されます。

このメニューをクリックすると、操作画面が表示されます。

各項目をクリックし、「設定」を押すことにより表示されるカラーピッカーやボタンで決定していくことで、自分好みのスタイルに調整できます。背景色や文字色、枠線色、アイコンの角丸化、通常は左下に表示される通知を右下にしたり、様々なことができます。


プリインストールのテーマは5種類用意されており、そのテーマをベースに変更していくことも可能ですし、ゼロから設定していくこともできます。もちろん、保存したテーマを削除することもできます。

複数のブラウザで同じテーマを使用したいときは、「出力」を押します。するとダウンロード画面が表示されるので名前を付けて保存し、読み込み先のブラウザで読み込むと同じテーマが適用されます。Chrome/Safari共に同じファイルが生成されるので、Chromeで生成したテーマをSafariで適用させることもできます。

このメニューをクリックすると、操作画面が表示されます。
各項目をクリックし、「設定」を押すことにより表示されるカラーピッカーやボタンで決定していくことで、自分好みのスタイルに調整できます。背景色や文字色、枠線色、アイコンの角丸化、通常は左下に表示される通知を右下にしたり、様々なことができます。
プリインストールのテーマは5種類用意されており、そのテーマをベースに変更していくことも可能ですし、ゼロから設定していくこともできます。もちろん、保存したテーマを削除することもできます。
複数のブラウザで同じテーマを使用したいときは、「出力」を押します。するとダウンロード画面が表示されるので名前を付けて保存し、読み込み先のブラウザで読み込むと同じテーマが適用されます。Chrome/Safari共に同じファイルが生成されるので、Chromeで生成したテーマをSafariで適用させることもできます。
※フリーツールですので、苦情・損害等につきましては、応じかねます。
※改変その他倫理上相応しくないご使用はお控えください。
ラベル:
Apple,
browser,
css,
extensions,
facebook,
Google,
javascript,
jquery,
web
7/23/2012
「京巡りガイド」を公開しました
昨年、京都で遊ぼう! として公開した、京都での観光名所やホテル等の観光案内(ルート検索付き)のウェブサービスですが、今回「京巡りガイド」としてリニューアル公開しました。
以前は JavaScript ベタ書きでしたが、今回 jQuery + jQuery Mobile で構築してみました。データを読み込むのに Cache_Lite をかましてるので、3 時間はキャッシュから取得します。ローディングアニメーションは、自作の jQuery プラグイン「jquery.wakeup.js」を使ってます。
京巡りガイド
**動作確認環境
スマートフォン
タブレット
パソコン
「京巡りガイド」では、GPS現在地や指定した出発地から目的地までのルートを検索できます。ルートは、JRや私鉄、地下鉄の各鉄道や市バスを利用した結果が検索されます。
検索画面では次の情報を見られます。駅とバス停では時刻表、ホテルとショップでは電話番号、神社仏閣と観光スポットでは写真、全てのカテゴリで地図を表示します。
詳細画面では次の情報を見られます。駅とバス停では乗り換えられる距離にある駅やバス停、ホテルとショップでは電話番号とルート検索、神社仏閣では写真とWikipediaの情報とルート検索、観光スポットでは写真とルート検索、全てのカテゴリで地図および近くに駅があった場合は食べログサイトへのリンクを表示します。また、ルート検索の保存も可能です。
神社仏閣やホテルなどの一覧を見る
「検索して選ぶ」でホテル名などを入力(セレクトメニューでカテゴリを絞ることも可能)するか、「カテゴリから選ぶ」「最寄りの施設から選ぶ」でのボタンを押すと一覧ページが表示されます。
「検索して選ぶ」では、よみがなでも検索できます。「カテゴリから選ぶ」で表示した場合、初期状態では「五十音順」の「あ行」になっています。「五十音順」では「あ行」「か行」「さ行」「た行」「な行」「は行」「ま行」「や~ん」を、「近距離順」では「500m以内」「1km以内」「2km以内」を選べます。
「基本情報」では、「読み方」「(出発地からの)直線距離」「路線(駅・バス停のみ)」「Tel(ホテル・ショップのみ)」が表示されます。また、「時刻表」(駅・バス停のみ)は「駅から時刻表」(駅)・「京都市バス」(バス停)へ、「予約」(ホテル・ショップのみ)は「楽天トラベル」もしくは「るるぶ」へ、「評価」(ショップのみ)は「食べログ(掲載されている場合のみ)」へ、それぞれジャンプします。「写真」(神社仏閣・観光スポットのみ)を押すと、Google画像検索での該当施設を検索した結果が表示され、「Tel」(ホテル・ショップのみ)は電話をその場でかけられます。また、「出発地にする」を押して、出発地に指定することができます。
「地図」を開くと、出発地が青いピンで、該当施設を赤いピンで表示した地図が表示されます。
「ルートなどの詳細」を押すと、出発地から該当施設までのルートなどを示すページに移ります。
ルートなどの詳細を見る
一覧ページで「ルートなどの詳細」を押すと、出発地から該当施設までの電車やバスによるルートや周辺地図などの詳細ページが表示されます。
「基本情報」では、一覧ページでの「基本情報」に加え、「目的地周辺の飲食店」として、該当施設の周囲1km以内にある駅を元に検索した「食べログ」へのリンク(周囲に駅がない場合は表示されません)が、神社仏閣の場合はWikipediaの情報が、それぞれ表示されます。
「ルート」を開くと、最大3件までルート情報が表示されます。駅やバス停の情報と、路線や時刻表(駅の場合は「駅から時刻表」、バス停の場合は「京都市バス」にジャンプします)、乗り換え(ある場合)のボタンが表示されます。
また、出発地から経由地も含めた該当施設までの大まかな地図も表示します。
「乗り換え」を押すと乗り換え元と乗り換え先をピンで示した地図を表示します。
「(該当施設)周辺地図」を開くと、該当施設周辺の地図を表示します。大きな地図で見る場合(iOSの場合は地図アプリに自動切り替え)は、「大きな地図で見る」を押してください。
「SNS連携」を開くと、TwitterとFacebookへ投稿できるエリアが表示されます。投稿したくない共有先はフリップスイッチでオフにできます。投稿するには、ナビゲーションエリア(パソコンやiPadは画面左、その他は画面下)にある「SNS連携」を開いて接続します。
降りる駅までの情報を見る
詳細ページの「ルート」内の路線名を押すと、路線内の駅やバス停の一覧ページが表示されます。乗車駅・バス停は赤で、降車駅・バス停は黄で表示されます。
※バスの場合は、往路と復路で通るバス停が異なるので、目安とお考えください。
「乗り換え」を押すと、その駅やバス停で乗り換えられる路線が表示されます。
foursquareのExplorer機能を使って現在地から近くの施設を探す
foursquareのExplorer機能を使って、現在地から近くの施設を探すことができます。ナビゲーションエリア(パソコンやiPadは画面左、その他は画面下)にある「SNS連携」を開いてfoursquareに接続します。
ナビゲーションエリアにある「最寄りの施設から選ぶ」内の「explorer」を押し、表示されたページで「飲食店」「カフェ」「バー」「ショップ」「美術館等」を選ぶと、結果が表示されます。電話番号が登録されている場合は、電話ボタンが表示されます。また、foursquareでのvenueページへジャンプするボタンも表示されます。
ルート検索を保存する
全てのページは、「このページを保存」を押すことにより、端末内のストレージに情報を保存することができます。
出発地が現在地で詳細ページを保存した場合は、次回アクセスした際の現在地からルートを計測します。
保存したページを削除したい場合は、「削除モード」を押してモードを変更し、削除したいページを押してから「削除」を押してください。
GPS計測について
以前は JavaScript ベタ書きでしたが、今回 jQuery + jQuery Mobile で構築してみました。データを読み込むのに Cache_Lite をかましてるので、3 時間はキャッシュから取得します。ローディングアニメーションは、自作の jQuery プラグイン「jquery.wakeup.js」を使ってます。
京巡りガイド
**動作確認環境
スマートフォン
- iPhone 4 以降
- iPod touch(iOS 4) 以降
- Android(OS 2.3) 以降
- 新しい iPad
- Safari 5 以降
- Chrome 20 以降
- Firefox 14 以降
「京巡りガイド」では、GPS現在地や指定した出発地から目的地までのルートを検索できます。ルートは、JRや私鉄、地下鉄の各鉄道や市バスを利用した結果が検索されます。
検索画面では次の情報を見られます。駅とバス停では時刻表、ホテルとショップでは電話番号、神社仏閣と観光スポットでは写真、全てのカテゴリで地図を表示します。
詳細画面では次の情報を見られます。駅とバス停では乗り換えられる距離にある駅やバス停、ホテルとショップでは電話番号とルート検索、神社仏閣では写真とWikipediaの情報とルート検索、観光スポットでは写真とルート検索、全てのカテゴリで地図および近くに駅があった場合は食べログサイトへのリンクを表示します。また、ルート検索の保存も可能です。
神社仏閣やホテルなどの一覧を見る
「検索して選ぶ」では、よみがなでも検索できます。「カテゴリから選ぶ」で表示した場合、初期状態では「五十音順」の「あ行」になっています。「五十音順」では「あ行」「か行」「さ行」「た行」「な行」「は行」「ま行」「や~ん」を、「近距離順」では「500m以内」「1km以内」「2km以内」を選べます。
「地図」を開くと、出発地が青いピンで、該当施設を赤いピンで表示した地図が表示されます。
「ルートなどの詳細」を押すと、出発地から該当施設までのルートなどを示すページに移ります。
ルートなどの詳細を見る
「基本情報」では、一覧ページでの「基本情報」に加え、「目的地周辺の飲食店」として、該当施設の周囲1km以内にある駅を元に検索した「食べログ」へのリンク(周囲に駅がない場合は表示されません)が、神社仏閣の場合はWikipediaの情報が、それぞれ表示されます。
また、出発地から経由地も含めた該当施設までの大まかな地図も表示します。
降りる駅までの情報を見る
※バスの場合は、往路と復路で通るバス停が異なるので、目安とお考えください。
foursquareのExplorer機能を使って現在地から近くの施設を探す
ルート検索を保存する
GPS計測について
GPSはGeolocation API を用いて計測しており、スマートフォン端末でのGPS設定が有効の場合に発動しますが、パソコンでアクセスした場合は取得せずに、現在地を「京都駅」としています。
1/29/2012
[php で OAuth を使ってみる:第九回] Facebook でチェックインする
Facebook で OAuth を使ってチェックインしてみる。
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
OAuth を使った認証〜チェックインスポットの流れは Facebook に文字を post する を参照。
チェックインする
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
OAuth を使った認証〜チェックインスポットの流れは Facebook に文字を post する を参照。
チェックインする
<?php
$status = '**にチェックイン!'; // チェックインと一緒に post する文字列
$placeId = 'xxxxxxxxxxxxxxxx'; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの ID
$lat = ''xxxxxxxxxxxxxxxx''; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの緯度
$lon = 'xxxxxxxxxxxxxxxx'; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの経度
$name = 'xxxxxxxxxxxxxxxx'; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの名前
array_push($targets, ' Facebook ');
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'access_token' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで取得した access_token
'message' => $status,
'place' => $placeId,
'coordinates' => array(
'latitude' => $lat,
'longitude' => $lon
)
);
$facebook->api('/me/checkins', 'POST', $attachment);
echo "<script type='text/javascript'>alert('「". $name. "」にチェックインしました!');</script>\n";
?>
$status = '**にチェックイン!'; // チェックインと一緒に post する文字列
$placeId = 'xxxxxxxxxxxxxxxx'; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの ID
$lat = ''xxxxxxxxxxxxxxxx''; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの緯度
$lon = 'xxxxxxxxxxxxxxxx'; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの経度
$name = 'xxxxxxxxxxxxxxxx'; // 前エントリーで取得したチェックインスポットの名前
array_push($targets, ' Facebook ');
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'access_token' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで取得した access_token
'message' => $status,
'place' => $placeId,
'coordinates' => array(
'latitude' => $lat,
'longitude' => $lon
)
);
$facebook->api('/me/checkins', 'POST', $attachment);
echo "<script type='text/javascript'>alert('「". $name. "」にチェックインしました!');</script>\n";
?>
1/28/2012
[php で OAuth を使ってみる:第八回] Facebook のチェックインスポット取得する
Facebook のチェックインスポットを OAuth を使って取得してみる。
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
OAuth を使った認証の流れは Facebook に文字を post する を参照。その際に、認証時に使う「scope」を「publish_checkins」にする。
チェックインスポットを検索して表示する
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
OAuth を使った認証の流れは Facebook に文字を post する を参照。その際に、認証時に使う「scope」を「publish_checkins」にする。
チェックインスポットを検索して表示する
<?php
$query = $_POST['query'];
// php の文字コードが utf-8 であっても文字化けしたので記載
header('Content-type: application/json; charset=utf-8');
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'type' => 'place',
'center'=> '34.985214,135.758593', // 任意の緯度経度
'distance' => '1000', // 1,000m 四方が対象
'access_token' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで取得した access_token
);
$query = 'モスバーガー'; // 検索語句
// スポット名で検索する場合
if ($query) $attachment['q'] = $query;
$place = $facebook->api('/search', 'get', $attachment);
// 結果は json で返ってこないので、json_encode してやる
echo json_encode($place);
?>
例えばこの php をアプリ本体の Javascript で読み込み、結果で出た json を Javascript で解析してレイアウト後に表示する、などができる。
$query = $_POST['query'];
// php の文字コードが utf-8 であっても文字化けしたので記載
header('Content-type: application/json; charset=utf-8');
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'type' => 'place',
'center'=> '34.985214,135.758593', // 任意の緯度経度
'distance' => '1000', // 1,000m 四方が対象
'access_token' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで取得した access_token
);
$query = 'モスバーガー'; // 検索語句
// スポット名で検索する場合
if ($query) $attachment['q'] = $query;
$place = $facebook->api('/search', 'get', $attachment);
// 結果は json で返ってこないので、json_encode してやる
echo json_encode($place);
?>
1/27/2012
1/25/2012
[php で OAuth を使ってみる:第六回] Facebook に画像を post する
Facebook に OAuth を使って画像を post してみる。
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
OAuth を使った認証の流れは Facebook に文字を post する を参照。
post する
下記の php をアプリのディレクトリにアップする(予め tmp ディレクトリを 707 で作っておく)
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
OAuth を使った認証の流れは Facebook に文字を post する を参照。
post する
下記の php をアプリのディレクトリにアップする(予め tmp ディレクトリを 707 で作っておく)
<?php
// 一度自分のサーバにアップ
$uploaddir = './tmp/';
$photo = $uploaddir. basename($_FILES['img']['name']);
move_uploaded_file($_FILES['img']['tmp_name'], $photo);
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'access_token' => $_COOKIE['facebookToken'], // 以前のエントリーで cookie に保存した access_token
'message' => 'テスト', // post する本文
'src' => '@'. $photo, // 必ず $photo の前に '@' を付ける
);
$facebook->setFileUploadSupport(true);
$post_result = $facebook->api('/me/photos', 'POST', $attachment);
// 自分のサーバにアップした画像を削除
unlink($photo);
echo "<script type='text/javascript'>alert('「". $status. "」をpostしました!');</script>\n";
?>
// 一度自分のサーバにアップ
$uploaddir = './tmp/';
$photo = $uploaddir. basename($_FILES['img']['name']);
move_uploaded_file($_FILES['img']['tmp_name'], $photo);
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 以前のエントリーで確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 以前のエントリーで確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'access_token' => $_COOKIE['facebookToken'], // 以前のエントリーで cookie に保存した access_token
'message' => 'テスト', // post する本文
'src' => '@'. $photo, // 必ず $photo の前に '@' を付ける
);
$facebook->setFileUploadSupport(true);
$post_result = $facebook->api('/me/photos', 'POST', $attachment);
// 自分のサーバにアップした画像を削除
unlink($photo);
echo "<script type='text/javascript'>alert('「". $status. "」をpostしました!');</script>\n";
?>
1/22/2012
[php で OAuth を使ってみる:第参回] Facebook に文字を post する
Facebook に OAuth を使って post してみる。
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
1. アプリを登録する
Facebook 開発者 にアクセスし、「新しいアプリケーションを作成」を押して、アプリの登録を行う。
登録後、編集画面で下記の情報を入力する。
2. 使うキーを確認する
登録後のページにある「App ID/API Key」と、「アプリの秘訣(Secret Key のこと)」を確認する。これが今後必要となるキー。
3. 必要となるライブラリをインストールする
下記からダウンロードし、アプリとするディレクトリにアップする。
4. 認証受け渡し用の php を用意する
下記に必要な事項を埋め、アプリのディレクトリにアップする。
5. post する
下記の php をアプリのディレクトリにアップする
※この情報は 2012 年 1 月現在のものです。仕様が変更される可能性は充分にあるので、ご了承ください。
1. アプリを登録する
Facebook 開発者 にアクセスし、「新しいアプリケーションを作成」を押して、アプリの登録を行う。
App Display Name: アプリ名
App Namespace: アプリに割り当てられる固有ディレクトリ
※初めて登録する際には、携帯電話かクレジットカードでの認証が必要になる。App Namespace: アプリに割り当てられる固有ディレクトリ
登録後、編集画面で下記の情報を入力する。
連絡先メールアドレス: email アドレス
ウェブサイト: ユーザによる認証動作後にリダイレクトする URL(「4.」でアップする php)
※その他はそのままでも問題ない。ウェブサイト: ユーザによる認証動作後にリダイレクトする URL(「4.」でアップする php)
2. 使うキーを確認する
登録後のページにある「App ID/API Key」と、「アプリの秘訣(Secret Key のこと)」を確認する。これが今後必要となるキー。
3. 必要となるライブラリをインストールする
下記からダウンロードし、アプリとするディレクトリにアップする。
facebook/php-sdk: facebook/php-sdk - GitHub, /アプリのディレクトリ/facebook
※元々は「src」ディレクトリだったものをここでは「facebook」にリネームしている。また、アップするものは「src」ディレクトリ内の全て。4. 認証受け渡し用の php を用意する
下記に必要な事項を埋め、アプリのディレクトリにアップする。
<?php
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 「2.」で確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 「2.」で確認した「アプリの秘訣」
'cookie' => true
));
$fb_user = $facebook->getUser();
if (!$_GET[code]) {
// ユーザの認証前、Facebook にリダイレクトする
// News Feed に post する publish_stream を記載
$par = array('scope' => 'publish_stream');
echo "<script type='text/javascript'>location.href = '". $facebook->getLoginUrl($par). "';</script>";
} else {
// ユーザの認証後、リダイレクトで帰ってきた後
$access_token = $facebook->getAccessToken();
echo "<script type='text/javascript'>location.href = 'アプリ本体の URL';</script>";
}
?>
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 「2.」で確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 「2.」で確認した「アプリの秘訣」
'cookie' => true
));
$fb_user = $facebook->getUser();
if (!$_GET[code]) {
// ユーザの認証前、Facebook にリダイレクトする
// News Feed に post する publish_stream を記載
$par = array('scope' => 'publish_stream');
echo "<script type='text/javascript'>location.href = '". $facebook->getLoginUrl($par). "';</script>";
} else {
// ユーザの認証後、リダイレクトで帰ってきた後
$access_token = $facebook->getAccessToken();
echo "<script type='text/javascript'>location.href = 'アプリ本体の URL';</script>";
}
?>
5. post する
下記の php をアプリのディレクトリにアップする
<?php
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 「2.」で確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 「2.」で確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'access_token' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx'「4.」で取得した access_token
'message' => 'テスト', // post する本文
);
$facebook->api('/me/feed', 'POST', $attachment);
echo "<script type='text/javascript'>alert('「". $status. "」をpostしました!');</script>\n";
?>
require_once 'facebook/facebook.php';
$facebook = new Facebook(array(
'appId' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx', // 「2.」で確認した「App ID/API Key」
'secret' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx' // 「2.」で確認した「アプリの秘訣」
));
$attachment = array(
'access_token' => 'xxxxxxxxxxxxxxxx'「4.」で取得した access_token
'message' => 'テスト', // post する本文
);
$facebook->api('/me/feed', 'POST', $attachment);
echo "<script type='text/javascript'>alert('「". $status. "」をpostしました!');</script>\n";
?>
1/21/2012
京都で遊ぼう!の SNS 連携を強化しました
京都で遊ぼう! の SNS 連携を強化しました。

現在連携できる対象サービスは以下の通りです。
※iPhone などの iOS では input type='hidden' が無効化されるのでスマートフォンでの画像アップロードは Android でのみ有効です。
京都で遊ぼう!説明ページ
京都で遊ぼう!
現在連携できる対象サービスは以下の通りです。
文字 post
画像 post
- tumblr.
画像 post
- TwitPic
- tumblr.
- Flickr
※iPhone などの iOS では input type='hidden' が無効化されるのでスマートフォンでの画像アップロードは Android でのみ有効です。
京都で遊ぼう!説明ページ
京都で遊ぼう!
1/05/2012
IdontCare を公開しました
Chrome 機能拡張 IdontCare を公開しました。Facebook で「いいね」を「どうでもいいね」などに置換します。

オムニバーに出るアイコンを押して、置換前と置換後の文字列を設定し、「置換しちゃう」を押すと置換します。フィードなどのリアルタイムな更新には適応してませんので、置換したいときに押して遊んでください。

興味のある方は、以下からどうぞ。
IdontCare: Google Chrome 機能拡張
オムニバーに出るアイコンを押して、置換前と置換後の文字列を設定し、「置換しちゃう」を押すと置換します。フィードなどのリアルタイムな更新には適応してませんので、置換したいときに押して遊んでください。
興味のある方は、以下からどうぞ。
IdontCare: Google Chrome 機能拡張
ラベル:
browser,
extensions,
facebook,
Google,
javascript,
web
10/06/2011
myFacebookStyle(Safari/Chrome 機能拡張)を公開しました
Safari/Chrome 機能拡張 myFacebookStyle を公開しました。これは、facebook の見た目(色)を好きに変えられる拡張です。アルファ値も操作できるので、通知やチャットの背景を半透明にすることもできます。
操作画面は、右クリックによるメニュー(Safari/Chrome)、URL バーのアイコン(Chrome)から呼び出すことができ、以下のようなスライダーや数値入力、項目によってはセレクトボックスでの選択によってスタイルを変えることができます。

プリインストールスタイルも 5 種類用意していますので、気分によって変えることもできます。

また、色々と設定を変えたスタイルも、最大 5 種類保存することができるので、プリインストールから変更を加えたものも、さらに変更した後でも再び呼び出すことができます。

さらに、Chrome の場合はスタイルの出力をすることができます。「出力」ボタンを押せばダウンロード画面になるので、適宜に名前を付けて保存します。そのファイルを別の Chrome で指定し、「読み込み」ボタンを押すと同じスタイルが適用されます。

興味のある方は、以下からどうぞ。
myFacebookStyle: Safari 機能拡張
myFacebookStyle: Google Chrome 機能拡張
操作画面は、右クリックによるメニュー(Safari/Chrome)、URL バーのアイコン(Chrome)から呼び出すことができ、以下のようなスライダーや数値入力、項目によってはセレクトボックスでの選択によってスタイルを変えることができます。
プリインストールスタイルも 5 種類用意していますので、気分によって変えることもできます。
また、色々と設定を変えたスタイルも、最大 5 種類保存することができるので、プリインストールから変更を加えたものも、さらに変更した後でも再び呼び出すことができます。
さらに、Chrome の場合はスタイルの出力をすることができます。「出力」ボタンを押せばダウンロード画面になるので、適宜に名前を付けて保存します。そのファイルを別の Chrome で指定し、「読み込み」ボタンを押すと同じスタイルが適用されます。
興味のある方は、以下からどうぞ。
myFacebookStyle: Safari 機能拡張
myFacebookStyle: Google Chrome 機能拡張
ラベル:
Apple,
browser,
extensions,
facebook,
Google,
javascript,
web
7/07/2011
Google+
一応先週から Google+ は使ってみてる。そこで、ちょっとした所感を書いてみる。まだ、現時点なので、そのうちガラっと変わるかもしれない。
まず、「友達」の関係について。
ブロックについて
ハンドル登録について
以上により、G+ もまだまだ使ってはみるけど、fb メインにやっていこうと思う。
まず、「友達」の関係について。
Google+(以下、G+)は、Facebook(以下、fb)と違い、twitter(以下、tw)的な関係で「友達」が構築される。
fb の場合は、友達のリクエストを送り、それが承認されない限り、友達にはなれない。MySpace も同じ仕組み。
tw の場合は、フォローすれば「友達」という概念はなくなるけど、フォローした相手の tweet がタイムラインに流れてくる。
G+ も tw と同じような感じで、「サークル」というものにユーザを入れると、その人が post した内容が流れてくる。fb では友達にしか wall を見られないように設定できるので、その辺の敷居が高い人にとってはツラいかもしれない。また、見られるようになるので、コメントもつけられる。ということは、コメントを付けられても「誰?」という状況も発生しうる。
これは、fb のようになるべく面識ある人たちを「友達」として登録してほしい、というような仕様ではなく、tw のように誰でも友達になれるということなので、友達の輪は物凄く広がる可能性がある。ただ、個人的には、それを今望んではいない。fb の友達の中だけでも会ったことない人が多いので、これ以上ネットだけの友人を作る気がない。ただ、友達を「サークル」を指定して post できるので、知らない人に見せない post は簡単に作ることができる。fb はその辺が UI 的にちょっとめんどくさい。
fb の場合は、友達のリクエストを送り、それが承認されない限り、友達にはなれない。MySpace も同じ仕組み。
tw の場合は、フォローすれば「友達」という概念はなくなるけど、フォローした相手の tweet がタイムラインに流れてくる。
G+ も tw と同じような感じで、「サークル」というものにユーザを入れると、その人が post した内容が流れてくる。fb では友達にしか wall を見られないように設定できるので、その辺の敷居が高い人にとってはツラいかもしれない。また、見られるようになるので、コメントもつけられる。ということは、コメントを付けられても「誰?」という状況も発生しうる。
これは、fb のようになるべく面識ある人たちを「友達」として登録してほしい、というような仕様ではなく、tw のように誰でも友達になれるということなので、友達の輪は物凄く広がる可能性がある。ただ、個人的には、それを今望んではいない。fb の友達の中だけでも会ったことない人が多いので、これ以上ネットだけの友人を作る気がない。ただ、友達を「サークル」を指定して post できるので、知らない人に見せない post は簡単に作ることができる。fb はその辺が UI 的にちょっとめんどくさい。
ブロックについて
fb はブロックすると、その人が fb にいないような処理になるので、どこに行っても出会うことはない。ときたまコメントで違う人がその人の名前を出して「ああ、ここにいるんだな」って思うことはある。
しかし G+ では、ブロックをしても fb と違い、自分のストリームには流れてこないけど、他人の post に書かれたブロック相手のコメントは表示される。本当に見たくない相手だからブロックしたのに普通に見えてしまうということがよくある。
しかし G+ では、ブロックをしても fb と違い、自分のストリームには流れてこないけど、他人の post に書かれたブロック相手のコメントは表示される。本当に見たくない相手だからブロックしたのに普通に見えてしまうということがよくある。
ハンドル登録について
fb と違い、G+ はハンドル登録を許されている。ただし、使用している Google アカウント全域に及ぶので、G+ 専用のハンドルは登録できない。
ただ、私にとってハンドル登録というのは大きな障害となっている。可能性として、下手したら G+ は 2ch や mixi のような「匿名だからなにを言ってもいい」みたいな世界になってしまうかもしれない。ぼくは実名風味を謳った fb の環境が非常に心地よい。それはまだまだ日本では黎明期だった 15 年程前のインターネットの世界に近いからだと思ってる。昔は「インターネットなんぞや?」ってことで、みんなそれぞれで気を遣った発言が多かったし、2ch や mixi のように匿名故の暴言や誹謗中傷がなかった。fb は基本的に実名なので、昔と同じように発言に気遣いがあると思う。私にとってはその方が合ってる。
ただ、私にとってハンドル登録というのは大きな障害となっている。可能性として、下手したら G+ は 2ch や mixi のような「匿名だからなにを言ってもいい」みたいな世界になってしまうかもしれない。ぼくは実名風味を謳った fb の環境が非常に心地よい。それはまだまだ日本では黎明期だった 15 年程前のインターネットの世界に近いからだと思ってる。昔は「インターネットなんぞや?」ってことで、みんなそれぞれで気を遣った発言が多かったし、2ch や mixi のように匿名故の暴言や誹謗中傷がなかった。fb は基本的に実名なので、昔と同じように発言に気遣いがあると思う。私にとってはその方が合ってる。
以上により、G+ もまだまだ使ってはみるけど、fb メインにやっていこうと思う。
2/23/2011
facebook が楽しい
とあるエンジニアの「facebook が楽しい」的なエントリーを見て、私は去年の 10 月に facebook を登録した。以前から名前は知っていたけど、MySpace もやっていたので、特に興味がなかった。でもなんだか本当に楽しそうなエントリーだったので、登録してみた。
とりあえず最初の友達として、既に twitter で繋がっていたそのエンジニアに承認してもらい、私の facebook が始まった。リアルの友達や同僚など、色々と検索したけど、一向に見つからないので、facebook が掲げる「実名風味」ではなく、ここから友達を見つけ、リアルでも関係を構築していく路線を採ることにした。
もちろん初めは友達がいないし、楽しみ方もよく判らないので、なかなか「楽しい」とクチにすることは難しい。でも去年の暮れに、友達の wall にコメントすることを始めると、友達が増え、絡む回数も増え、どんどんと「楽しい」という感覚に陥るようになってきた。
wall 内で交わされるボケとツッコミ、マジな感じの相談、友達の作ったアプリをみんなで応援するなど、色々な場面があり、実に飽きない。そして、会話という要素の他にも、「いいね!」というボタンがあり、押された場合は画面の左下に通知が来るので、即座に「いいね!」されたことが判る。コメントが付いたときも、もちろんその通知で判るけど、「いいね!」のスピード感がハンパない。こういう肯定システムな感じの SNS がかつてあっただろうか?
また、10 年以上前の掲示板は、みんながよく慣れていない中での書き込みだったから、知り合いと会話をしているような感覚だった。でも 2ch や mixi を始めとした場では匿名主義が変な風に走ってしまい、過激だったと思う。でも facebook には「実名風味」という縛り?があることで、昔の雰囲気を取り戻したような感じを受けている。2ch は見ていたし、おもしろいとは思うけど、参加する気にはなれなかった。もしそういうことで二の足を踏んでいる人がいたら、是非 facebook に登録してみては如何かと思う。
今までにない、非常におもしろい SNS を今、体験できて私は嬉しい。
とりあえず最初の友達として、既に twitter で繋がっていたそのエンジニアに承認してもらい、私の facebook が始まった。リアルの友達や同僚など、色々と検索したけど、一向に見つからないので、facebook が掲げる「実名風味」ではなく、ここから友達を見つけ、リアルでも関係を構築していく路線を採ることにした。
もちろん初めは友達がいないし、楽しみ方もよく判らないので、なかなか「楽しい」とクチにすることは難しい。でも去年の暮れに、友達の wall にコメントすることを始めると、友達が増え、絡む回数も増え、どんどんと「楽しい」という感覚に陥るようになってきた。
wall 内で交わされるボケとツッコミ、マジな感じの相談、友達の作ったアプリをみんなで応援するなど、色々な場面があり、実に飽きない。そして、会話という要素の他にも、「いいね!」というボタンがあり、押された場合は画面の左下に通知が来るので、即座に「いいね!」されたことが判る。コメントが付いたときも、もちろんその通知で判るけど、「いいね!」のスピード感がハンパない。こういう肯定システムな感じの SNS がかつてあっただろうか?
また、10 年以上前の掲示板は、みんながよく慣れていない中での書き込みだったから、知り合いと会話をしているような感覚だった。でも 2ch や mixi を始めとした場では匿名主義が変な風に走ってしまい、過激だったと思う。でも facebook には「実名風味」という縛り?があることで、昔の雰囲気を取り戻したような感じを受けている。2ch は見ていたし、おもしろいとは思うけど、参加する気にはなれなかった。もしそういうことで二の足を踏んでいる人がいたら、是非 facebook に登録してみては如何かと思う。
今までにない、非常におもしろい SNS を今、体験できて私は嬉しい。
10/29/2010
Facebook に登録してみた
Facebook にとりあえず登録だけしてみた。使い方をよく見ていないので、あまり書くことはないけど、登録で生年月日を選ぶときに少し驚いた。
年のセレクトボックスは 1905 年から選べる。1905 年て。今 105 歳やんか。105 歳が Facebook するってなかなか想像し難い。1900 年ではいけなかったんだろうか。なんか中途半端だし。
年のセレクトボックスは 1905 年から選べる。1905 年て。今 105 歳やんか。105 歳が Facebook するってなかなか想像し難い。1900 年ではいけなかったんだろうか。なんか中途半端だし。
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