11/11/2009

永遠のライバル???

今日、と言っても日付が変わっているのだが、バレーボールのワールドグランドチャンピオンズカップが始まった。初戦は南朝鮮。試合内容はご存知の通りだが、事あるごとに南朝鮮を「永遠のライバル」と言っている。これはなんだ。

バレーボールに限らず、サッカーも野球も、なにかにつけてこの呼び名を使っている。確かに、サッカーや野球は勝ったり負けたりで「好敵手」としては当たっているとは思うが、バレーボールは今や日本の方が強い。さらに「永遠の」と冠詞が付くことがほとんどだ。どう見ても左翼意識が働いているとしか考えられない。

古来、飛鳥時代などは、半島の方が文化や文明は進んでいた。しかしその後独自の発展を日本は遂げ、現在は私の知っている限りの全てにおいて、南朝鮮は日本にとって後進国である。文化・文明・民度など至るところでだ。メディアにより「南朝鮮は日本と同じ力を持つ」という実にイタイ洗脳を国民にし続けている。表題の文言は正にその一貫であろう。

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