12/16/2009

html5 の Canvas を使ってみる

html5 では Canvas という、Flash はもう用済みなのでは、と巷で騒がれているほどのものが定義されている。まぁまだ Flash の方が使いやすいと思うけど、今後に期待という感じか。SVG の精神を受け継いでいるような雰囲気なので、SVG をやったことのある人はとっつき易い・・・かもしれない。

そこで、実際に Canvas を使ってみて、やってみたもん順に紹介していきたいと思う。


  1. 線を引く(lineTo)

  2. 円を描く(arc)

  3. 線を閉じる(closePath)

  4. 扇形を作る(moveTo+arc+closePath)

  5. 弧を描く(arcTo)

  6. 矩形を描く(rect)

  7. 色で塗る(fillStyle)

  8. 線に色を塗る(strokeStyle)

  9. 星形を描く(lineTo+closePath)

  10. 線の太さを変える(lineWidth)

  11. 線の両端のスタイルを変える(lineCap)

  12. 線の接続点のスタイルを変える(lineJoin)

  13. 影を付ける(shadowBlur)

  14. 影に色を付ける(shadowColor)

  15. 影の位置を指定する(shadowOffsetX・shadowOffsetY)

  16. 透明度をまとめて指定する(globalAlpha)

  17. 線形のグラデーションを付ける(createLinearGradient、addColorStop)

  18. 円形のグラデーションを付ける(createRadialGradient、addColorStop)

  19. 図形を拡大・縮小する(scale)

  20. 図形を移動する(translate)

  21. 図形を回転する(rotate)

  22. 塗りつぶしテキストを書いてみる(fillText)

  23. 枠線でできたテキストを書いてみる(strokeText)

  24. テキストの色を変える(fillStyle・strokeStyle)

  25. テキストの最大表示幅(MaxWidth)を指定する(fillText・strokeText)

  26. テキストの方向を指定する(textAlign)

  27. テキストのスタイルを変更する(font)

  28. テキスト描画の基準位置を変更する(textBaseLine)

  29. 画像を読み込む(drawImage)

  30. 読み込んだ画像の一部を切り貼りする(getImageData・putImageData)

  31. 読み込んだ画像にマスクをかける(clip)

  32. 四角形で指定した矩形を削除する(clearRect)

  33. 画像を背景として設定する(createPattern)

  34. 描画スタイルをスタックへ保持、取り出す(save・restore)

  35. 直線接続点を miter とする限界を設定する(miterLimit)

  36. Illustrator のような三次ベジェ曲線を描く(bezierCurveTo)

  37. Illustrator のような二次ベジェ曲線で角丸の四角や微妙な円を描く(quadraticCurveTo)

  38. 指定した座標が描画された範囲に入っているか調べる(isPointInPath)

  39. 塗りつぶし矩形を描く(fillRect)

  40. 枠を塗った矩形を描く(strokeRect)

  41. 重ねた画像の表示の仕方を指定する(globalCompositeOperation)

  42. 矩形に変換マトリクスを加える(transform)

  43. 矩形に新規変換マトリクスを加える(setTransform)

  44. Canvas 下地の描画範囲を設定する(width・height)

  45. Canvas でローディングイメージ(読み込み中の画像)のアニメーションを作成する

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